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安心と信頼の産婦人科クリニックさくら

当院では、不妊治療という専門分野に特化し、患者さんのお悩みに全力でお応えするために「分娩・妊婦検診はおこなっておりません」

産婦人科クリニックさくらは毎日不妊治療の専門女医がいる体制で診療を行っております。
産婦人科クリニックさくらは、ウィメンズヘルス生殖医療(不妊治療)を2本の柱としています。
 

毎日、女性医師がいる体制で診療を行っています。 産婦人科クリニックさくらでは、女性のかかりつけ医、また女性健康外来として婦人科の領域にとらわれず幅広く診療を行い、カラダに優しく、妊娠後にも優しく、こころに優しくをコンセプトに診療を心がけております。

 

不妊治療専門のスペシャリスト桜井明弘院長が当院実績も加味し、さらにそれぞれのカップルの価値観を尊重した検査・治療法を提案しています。 妊娠した後の事も考えなければならないというのが我々産婦人科クリニックさくらの不妊治療の考え方です。また不妊治療だけではなく、一般診療でも患者さんの価値観を尊重し、治療法や不妊治療に対する考え方を丁寧に共有いたします。

食生活や身体のつくり方から、専門医療まで。『総合不妊治療』の産婦人科クリニックさくらでは小さな可能性を笑顔に変えるお手伝いをし続けることをお約束します。

院長ブログ

胚移植後(着床期)の注意点 〜過ごし方、生活習慣、食べ物など〜

体外受精などの高度生殖医療では、受精卵を子宮に戻す「胚移植」が行われます。卵巣刺激から採卵、またそれに先立つプレトリート

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HPVワクチンのキャッチアップ接種は、最終開始日まで1年を切りました。〜令和5年度は高2生から26歳になる方が対象です〜

HPVワクチンの定期接種(小6から高1生まで)を受けられなかった世代に改めて接種する機会を「キャッチアップ接種」と呼びま

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仕事を続けながら、体外受精を受けられますか? 〜通院と採卵のタイミングは?〜

体外受精などの生殖補助医療(高度生殖医療)へのステップアップを検討している方が直面する問題で、仕事との両立、また通院しき

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HPVワクチンは、2回目以降、変更できますか? 〜4月から交互接種が可能になりました〜

HPVワクチンには・2価・4価・9価の3種類があり、それぞれ抵抗力をつけるウイルスの数が異なります。令和5年度から9価ワ

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授乳中の内膜症治療や月経痛・過多月経 〜使えるホルモン剤、使えないホルモン剤、適切な治療は?〜

出産後、授乳中でも月経が再開して、月経痛やPMSの症状や、 子宮筋腫や子宮内膜症、子宮腺筋症の症状が始まってしまうことも

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