最新のお知らせ

RSウイルスワクチン「アブリスボ」 〜来年度から定期接種が始まります〜

産婦人科クリニックさくらは、不妊治療とウィメンズヘルスを専門としていますが、妊娠中の健康管理や元気な赤ちゃんの出産をサポ

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夏季の流行がみられています。感染には十分ご注意ください。〜コロナウイルス感染・コロナワクチン関連の記事をまとめて紹介します〜

夏季の流行がまだみられています。感染には十分ご注意ください。10月からはワクチン接種を始めています。このブログは、主に産

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妊娠していますが、コロナに罹ってしまいました。どうしたらいいでしょうか。

予想通り夏季の流行となり、この記事へのアクセスが増え、8/12には過去1年間で最も多くなっています。さて、コロナ感染やイ

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コロナワクチンは、妊娠初期や妊活中でも接種でき、接種後の避妊も必要ありません。

当院のコロナワクチン接種のご案内はこちらをご覧ください。10月1日より開始しています。当院の患者さん、スタッフも次々に接

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妊婦さんのコロナ感染により、赤ちゃんの神経発達障害が増えたと報告されています。

妊婦さんのコロナ感染の、生まれた赤ちゃんへの影響が報告されています。2022年、米国からの報告では、7772人の乳児を対

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若い皆さん、パパママになる予定のカップルもコロナワクチン接種をお勧めします。

コロナウイルスの流行も、すでに過去のように思われている方も少なくないと思いますが、今後も流行を繰り返すことが予想されます

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「妊娠初期のコロナ感染やコロナワクチン接種は、赤ちゃんの先天異常の原因とならない」

現在のコロナ感染ですが、やはり予測通り夏季の流行が始まっています。当院の「妊娠していますがコロナに罹ってしまいました」は

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コロナ後遺症として、精子の減少がみられます。男性の皆さんもコロナ感染予防に努めてください。

コロナ後遺症として、様々な症状がみられていますが、男性の精液所見が悪くなることをご存知でしょうか。当院の患者さんにも、コ

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ホルモン治療中にコロナに罹ってしまったら 〜低用量ピルやホルモン補充療法など〜

現在夏季の新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染(COVID-19)が増えており、当院のHPの記事へのアクセスも

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