最新のお知らせ

3月は子宮内膜症啓発月間です。 〜当院のHP・ブログ記事のご案内~

子宮内膜症は、主に生理痛で見つかることが多く、また月経痛のある方は、将来的にも内膜症にかかってしまうリスクが高く、月経困

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赤ちゃんが欲しいけど、子宮内膜症と診断されたら? 〜子宮内膜症合併不妊の治療法〜

子宮内膜症は、主に月経痛と不妊症、慢性骨盤痛の原因となり、女性のQOLを低下させる病気です。しかし、多くの患者さんが、妊

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子宮内膜症、子宮筋腫、子宮腺筋症の4つの薬物療法と副作用、治療費など 〜コロナ感染、ワクチンについて追記しました〜

GnRHアンタゴニスト「レルゴリクス(レルミナ錠®︎)」が、子宮内膜症の適応を取得してから3年が経過しました(令和3年1

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授乳中の内膜症治療や月経痛・過多月経 〜使えるホルモン剤、使えないホルモン剤、適切な治療は?〜

出産後、授乳中でも月経が再開して、月経痛やPMSの症状や、 子宮筋腫や子宮内膜症、子宮腺筋症の症状が始まってしまうことも

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