最新のお知らせ

本日12/1より低用量ピル「アリッサ」の長期処方が可能になりました。〜月経困難症治療薬〜

新しい低用量ピル「アリッサ®」配合錠は、昨年12月3日より処方を開始しており、新しいピルのため、1ヶ月分の処方でしたが、

続きを読む本日12/1より低用量ピル「アリッサ」の長期処方が可能になりました。〜月経困難症治療薬〜

当院で処方している低用量ピルの一覧と特徴 〜「アリッサ」やミニピル「スリンダ」も紹介しています〜

6/30に国内初のミニピル「スリンダ®」が発売され、処方を開始しました。現在国内で処方可能な低用量ピルは17種類、ミニピ

続きを読む当院で処方している低用量ピルの一覧と特徴 〜「アリッサ」やミニピル「スリンダ」も紹介しています〜

婦人科の病気や治療中でも生理中でもコロナワクチンを接種できます。〜子宮腺筋症、子宮内膜症、ピル、ジエノゲスト、レルミナ、子宮筋腫など〜

妊娠中もリスクが高い場合に接種する必要性があることや、妊活中ももちろん問題ないことはかなり広まってきたようですが、「ピル

続きを読む婦人科の病気や治療中でも生理中でもコロナワクチンを接種できます。〜子宮腺筋症、子宮内膜症、ピル、ジエノゲスト、レルミナ、子宮筋腫など〜

コロナワクチンは、妊娠初期や妊活中でも接種でき、接種後の避妊も必要ありません。

当院のコロナワクチン接種のご案内はこちらをご覧ください。10月1日より開始しています。当院の患者さん、スタッフも次々に接

続きを読むコロナワクチンは、妊娠初期や妊活中でも接種でき、接種後の避妊も必要ありません。

子宮内膜症、子宮筋腫、子宮腺筋症の4つの薬物療法と副作用、治療費など 〜コロナ感染、ワクチンについて追記しました〜

GnRHアンタゴニスト「レルゴリクス(レルミナ錠®︎)」が、子宮内膜症の適応を取得してから3年が経過しました(令和3年1

続きを読む子宮内膜症、子宮筋腫、子宮腺筋症の4つの薬物療法と副作用、治療費など 〜コロナ感染、ワクチンについて追記しました〜

授乳中の内膜症治療や月経痛・過多月経 〜使えるホルモン剤、使えないホルモン剤、適切な治療は?〜

出産後、授乳中でも月経が再開して、月経痛やPMSの症状や、 子宮筋腫や子宮内膜症、子宮腺筋症の症状が始まってしまうことも

続きを読む授乳中の内膜症治療や月経痛・過多月経 〜使えるホルモン剤、使えないホルモン剤、適切な治療は?〜

生理が不順で、生理前には体調が悪くなります。低用量ピル(OC)は効きますか?〜月経不順、PMSにOCの副効用〜

月経不順は、女性にとって、いつ生理が来るのか予定が立てにくかったり、生理が遅れている、妊娠しているのではないか、など、Q

続きを読む生理が不順で、生理前には体調が悪くなります。低用量ピル(OC)は効きますか?〜月経不順、PMSにOCの副効用〜

月経困難症(生理痛)治療の黄体ホルモン製剤「ジエノゲスト(ディナゲスト)錠0.5mg」

最近ではようやく、この薬の処方を希望して来院する患者さんが増えてきました。お友達やご家族が使っていて、良い、と聞いて受診

続きを読む月経困難症(生理痛)治療の黄体ホルモン製剤「ジエノゲスト(ディナゲスト)錠0.5mg」