最新のお知らせ
重要なお知らせ
クロミッド(クロミフェンクエン酸塩) ~排卵誘発剤の効果と副作用~
生殖医療(不妊治療)では、排卵誘発剤がよく使われます。その中でも、最も多く処方されているのが、このクロミフェンクエン酸塩ではないでしょうか。商品名はクロミッド®

続きを読むクロミッド(クロミフェンクエン酸塩) ~排卵誘発剤の効果と副作用~

子宮は老化しませんか?
不妊の原因として、年齢の因子はとても大きいですが、年齢とともに妊娠しづらくなってしまうのは、ほとんどが卵巣・卵子が原因です。一人目の治療で、受精卵を凍結し、二人

続きを読む子宮は老化しませんか?

英国からもHPVワクチンによる子宮頸がん減少効果が報告されています。
子宮頸がんの原因となるHPV(ヒトパピローマウイルス)の感染を予防するHPVワクチン。昨年のスウェーデンから報告に続いて、英国からも子宮頸がん減少効果が報告され

続きを読む英国からもHPVワクチンによる子宮頸がん減少効果が報告されています。

コロナウイルス感染で精子が減少する。男性不妊の原因となる可能性も。

国立国際医療研究センターの忽那賢志先生(現在大阪大学)が、Yahoo!ニュースに書いて下さった記事があります。コロナウイルスが精液から検出されたり、精巣組織にあ

続きを読むコロナウイルス感染で精子が減少する。男性不妊の原因となる可能性も。

男児・男性が接種できるHPVワクチンは、4価のワクチンです。

令和2年12月25日、4価のHPVワクチン、ガーダシル®︎の承認事項が変更されました。これまで9歳以上の「女性」であったものが、同じく9歳以上の「者」と変更にな

続きを読む男児・男性が接種できるHPVワクチンは、4価のワクチンです。

9価のHPVワクチン「シルガード9」 〜令和5年度からの定期接種化、キャッチアップ接種が決定する予定です〜

9価のHPVワクチンが、令和5年度から定期接種として接種することが可能になる予定です。9価のHPVワクチン「シルガード9Ⓡ」が、令和3年2月24日に発売され、接

続きを読む9価のHPVワクチン「シルガード9」 〜令和5年度からの定期接種化、キャッチアップ接種が決定する予定です〜

生殖医療(不妊治療)を紹介しているページです。

・赤ちゃんが欲しいと思ったら。最初に生活習慣の見直しを提案しています。赤ちゃんを作るための生活習慣へ・赤ちゃんを望んでいる方へ、妊娠の成立や、不妊治療について紹

続きを読む生殖医療(不妊治療)を紹介しているページです。