横浜市では、令和7年1月より新しい子宮頸がん検診「HPV検査単独法」を行っています。
対象年齢となる30歳から60歳までは、これまでの「細胞診」による検診は受けられなくなっていますので、ご注意下さい。
HPV検査単独法と細胞診の違いについて、こちらも参考にして下さい。
皆さまのリクエストにお答えして、YouTube動画を作成、公開しました。
ご参考にしていただけたら幸いです。ご質問なども承ります。
文責 桜井明弘(日本産科婦人科学会専門医)
初出:令和6年10月26日
補筆修正:令和7年10月16日

