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生殖補助医療(高度生殖医療、体外受精・胚移植など)

2022年10月7日排卵のトリガーに用いるHCG製剤「オビドレル」は自己注射が可能です。

排卵させるトリガーに用いるHCG製剤「オビドレル®」の自己注射指導を行っています。タイミング法や人工授精(AIH)の排卵日をコントロールしたり、体外受精などの生殖補助医療で、採卵を行う前に用いるHCG製剤です。最適な排卵 ...

2022年10月3日最新の診療情報 10月から12月の診療のお知らせ

10月3日(月)より、今シーズンのインフルエンザワクチン接種を開始しました。9月〜12月の、月曜日の17時からの桜井加那子医師の外来を休診とします。第7波はピークアウトしましたが、外来診療は感染予防対策を講じながら、通常 ...

2022年9月30日生殖補助医療のYouTube説明動画、第3部「生殖補助医療の実際・保険診療編」をアップデートしました。〜新型コロナウィルス肺炎感染防止に向けた取り組み・5〜

令和2年2月に行った第97回の高度生殖医療説明会は、新型コロナウィルスの流行を受け、「不要不急の集まり」を避けるよう指示されていたことから、初めてYouTube配信による視聴も行いました。その後の高度生殖医療説明会も、未 ...

2022年9月9日生殖補助医療に用いる黄体ホルモン腟錠は、「ワンクリノン」の出荷制限により、「ウトロゲスタン」を処方しています。

生殖補助医療で胚移植後の黄体補充に用いる黄体ホルモン腟錠「ワンクリノン腟用ゲル®」ですが、出荷調整により「ウトロゲスタン腟用カプセル」を処方しています。当院ではこれまで黄体ホルモン腟剤の「ルティナス®」「ウトロゲスタン® ...

2022年9月2日不妊治療や、体外受精など生殖補助医療(高度生殖医療)の保険治療費について

菅義偉前総理の自民党総裁選の公約の一つに不妊治療への助成や保険適用がありました。助成は昨年から行われていましたが、この4月から、保険適用となりました。内容としては、菅さんの考えていたものとは乖離しているのではないかと思う ...

2022年5月17日エストロゲン製剤「ペラニンデポー」を「プロギノンデポー」に変更します。

当院で使用されている薬剤で、生産終了に伴う変更をお伝えします。・「ペラニンデポー」→「プロギノンデポー」卵巣機能不全の治療として、カウフマン療法を行う際などに用いています。保険で投与される場合の患者さんの負担額は、130 ...

2022年4月30日さくら相談室では、治療費の相談も承っています。

産婦人科クリニックさくらのさくら相談室は、赤ちゃんを考えている皆さまにご利用頂いております。さくら相談室相談内容は、不妊治療ついて新たに高度生殖医療を始める方妊娠を考える方へ検査のご案内治療について疑問や相談生活習慣指導 ...

2022年4月12日採卵・胚移植の曜日と時間のお知らせ

体外受精などの高度生殖医療で行う採卵、胚移植ですが、令和3年5月から、基本的に、採卵・胚移植は、月〜金曜日に行っています。・採卵8時45分〜9時15分の間にお越し頂きます。・胚移植12時30分  10分前にお越し頂きます ...

2022年4月8日高度生殖医療料金表(自費)のお知らせ

体外受精などの高度生殖医療では、今年3月まで、一切の保険診療が認められず、全て自費診療となりました。また43歳以降で治療に取り組む方、42歳以下でも回数制限を超えた場合には、自費診療となります。産婦人科クリニックさくらで ...

2022年4月5日令和4年4月1日より、自費診療料金の一部を改訂します。

診療報酬改定や医薬品の価格変動にともない、4月1日(金)から自費診療費の一部を改定します。*ブセレリン点鼻薬 8,250円→7,810円*フルコナゾール12錠 2,200円→2,530円いずれも自費診療のため、消費税込の ...

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