横浜市たまプラーザ駅 / 不妊治療や妊娠出産のエキスパート
院長ブログ

タグ : エストロゲン

2019年4月16日ロング法のマイナートラブルやよくあるご質問 〜不正出血やおりものの変化〜

体外受精など高度生殖医療の卵巣刺激法として多くの方にお勧めしているロング法。ロング法では卵巣刺激(排卵誘発)し ...

ピル

2019年4月9日妊娠したいな、と思った時に、デンタルチェックをした方がいいのはなぜ? 〜歯周病と妊娠、不妊との関係〜

本日4月9日(子宮の日)は、産婦人科クリニックさくら、開業記念日です。おかげさまで12年を迎えることが出来まし ...

歯

2019年3月9日プラセンタサプリの効用

医療用プラセンタサプリメントの「JBPポーサイン」は、注射剤のプラセンタとは異なり、豚の胎盤を原料としています ...

JBPポーサイン100

2019年3月5日40歳以上のピル処方は原則お断りしています。~避妊や治療目的にピルを服用されている方たちには治療法を見直しています~

ピルの服用に伴う最大のリスク、合併症は、「血栓症」です。当院では、血栓症のリスクが高まる40歳以降や、肥満の方 ...

ピル

2019年2月26日3月1日、新しい子宮筋腫治療薬、経口GnRHアンタゴニストの処方が出来る様になります。〜子宮内膜症、子宮筋腫、子宮腺筋症の4つの薬物療法〜

新しい子宮筋腫治療薬、GnRHアンタゴニスト「レルミナ錠」の薬価が決まり、3/1から処方が出来る様になりました ...

子宮内膜症、腺筋症、筋腫の4大薬物療法

2019年2月26日3月1日、子宮筋腫治療薬(経口GnRHアンタゴニスト)「レルゴリクス」が処方できる様になります。

3月1日、新しい子宮筋腫治療剤(経口GnRHアンタゴニスト)「レルゴリクス(レルミナⓇ)」の処方が出来る様にな ...

子宮筋腫

2019年1月17日更年期障害治療のご案内

 更年期障害とは? そして何が問題か? 現代女性の閉経年齢は、平均的には50〜52歳、とされています ...

考える更年期女性

2018年12月20日自己投与が可能な遺伝子組換えヒト卵胞刺激ホルモン製剤(リコンビナントFSH製剤)皮下注ペン、自己注射の動画を紹介します。

主に高度生殖医療のLong法で使われている、自己投与が可能な遺伝子組換えヒト卵胞刺激ホルモン製剤(リコンビナン ...

ゴナールエフ皮下注ペン900

2018年11月9日排卵誘発剤を使うと閉経が早くなりますか?

生殖医療(不妊治療)では、排卵誘発剤を使うことがあります。タイミング法や人工授精(AIH)などの一般生殖医療で ...

AFC、胞状卵胞数

2018年10月12日レトロゾール ~排卵誘発剤の効果と副作用~

生殖医療(不妊治療)で用いられる排卵誘発剤、これには大きく分けて内服薬と注射剤がありますが、内服薬は卵巣を刺激 ...

二人
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