横浜市たまプラーザ駅 / 不妊治療や妊娠出産のエキスパート
院長ブログ

タグ : エストロゲン

2019年2月22日新しい子宮筋腫治療薬、GnRHアンタゴニストの薬価が決まりました。〜子宮内膜症、子宮筋腫、子宮腺筋症の4つの薬物療法〜

新しい子宮筋腫治療薬、GnRHアンタゴニスト「レルミナ錠」の薬価が決まりました。保険適用された患者さん負担は、 ...

子宮内膜症、腺筋症、筋腫の4大薬物療法

2019年2月21日子宮筋腫治療剤(経口GnRHアンタゴニスト)「レルゴリクス」の薬価が決定されました。

1月、新しい子宮筋腫治療剤(経口GnRHアンタゴニスト)「レルゴリクス(レルミナⓇ)」の製造販売が承認され、こ ...

子宮筋腫

2019年2月12日プレトリートメントに低用量ピルを服用していますが、不正出血が続いています。〜プレトリートメントからロング法のマイナートラブル〜

体外受精など高度生殖医療の卵巣刺激法として多くの方にお勧めしているロング法。ロング法では卵巣刺激(排卵誘発)し ...

ピル

2019年1月17日更年期障害治療のご案内

 更年期障害とは? そして何が問題か? 現代女性の閉経年齢は、平均的には50〜52歳、とされています ...

考える更年期女性

2018年12月20日自己投与が可能な遺伝子組換えヒト卵胞刺激ホルモン製剤(リコンビナントFSH製剤)皮下注ペン、自己注射の動画を紹介します。

主に高度生殖医療のLong法で使われている、自己投与が可能な遺伝子組換えヒト卵胞刺激ホルモン製剤(リコンビナン ...

ゴナールエフ皮下注ペン900

2018年11月9日排卵誘発剤を使うと閉経が早くなりますか?

生殖医療(不妊治療)では、排卵誘発剤を使うことがあります。タイミング法や人工授精(AIH)などの一般生殖医療で ...

AFC、胞状卵胞数

2018年10月12日レトロゾール ~排卵誘発剤の効果と副作用~

生殖医療(不妊治療)で用いられる排卵誘発剤、これには大きく分けて内服薬と注射剤がありますが、内服薬は卵巣を刺激 ...

二人

2018年10月9日黄体機能不全の検査方法

 「黄体」とは、排卵した卵胞が「黄体化」し、黄体ホルモン(プロゲステロン)を分泌するようになります。 この黄体 ...

基礎体温計

2018年9月28日40歳以上のピル処方は原則お断りしています。~避妊や治療目的にピルを服用されている方たちには治療法を見直しています~

ピルの服用に伴う最大のリスク、合併症は、「血栓症」です。当院では、血栓症のリスクが高まる40歳以降や、肥満の方 ...

ピル

2017年12月24日プラセンタサプリの効用

医療用プラセンタサプリメントの「メルスモンプレミアムカプセル」は、注射剤のプラセンタとは異なり、豚の胎盤を原料 ...

メルスモンプレミアムカプセル
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