当院で発行している「診療費請求書兼領収書」(領収書)ですが、

医療機関で個人の診療に当たっている場合、患者さんのお名前で発行されます。

会社などの宛名で作成依頼があることがありますが、国税庁でも個人名で発行するのが最善としているようです。